2012年8月5日日曜日

竹島市場

今回の韓国出張では、ほとんど市内を見て回る時間が無かったのですが、唯一市内視察としてくまれていたのが「竹島市場」です。

市場内には海産物を中心に、いろいろな物が所狭しと並べられていて、とても活気がありました。

これは、店頭で売られていた活きた蟹です。こんな水槽があちらこちらに。



場内はこんな感じ。
店頭にはほとんど価格表示がなく、その店のオバチャンとの交渉で値段が決まるそうです。



2012年8月4日土曜日

ロンドンオリンピック

世間はオリンピックですね。
連日、各国のアスリートが激戦を繰り広げ、日本選手も大変なメダルラッシュです。

ただ、残念ながら金メダルへはなかなか手が届かず、特にいつもなら金鉱となる柔道が軒並み力を発揮できず、男子はゼロ、女子も1個のみと、大苦戦をいたしました。

金メダルが全てではないですが、メダルを手にした選手の笑顔はすばらしい。
後半もたくさんお笑顔を見たい物です。

一方、今大会ほど審判の不手際が目立つ大会も珍しいのではないでしょうか。
勝敗がひっくり返るのも1度や2度ではなく、初歩的なミスも目立ちます。

4年ごとにしか開かれない大会ですから、各選手たちは、このときのために何年間も鍛えてきます。
その努力を無にしないためにも、審判の方々も“この一瞬”を正確にジャッジしてほしいものです。

2012年8月2日木曜日

パシフィックビーナス

昨日の客船内はこんな感じでした。


船内では皆さんくつろいで、ゆっくりとした船の旅を楽しんでおられました。


舞鶴湾へ入ってからは、左右に漁村の風景が見えて、それはそれは美しい光景でした。
これだけでも、一見の価値ありです。

夏場には、北海道へ行くフェリーを使って、市民向けの一日クルーズもされているようです。
是非ともこの美しい風景を体験していただきたいものです。

2012年8月1日水曜日

2012年7月31日火曜日

2012年7月30日月曜日

出港です。

暑い中ありがとうございます。
西舞鶴高校吹奏楽部の皆さんです。

後ろ姿ですが

本日乗船予定の客船です。
明後日帰国後には、一般公開も予定されているそうです。

2012年7月29日日曜日

フェリートライアル

これだけ、投稿の期間が開いたのは、出張で不在にしていた時を除けば本当に久しぶりです。

いよいよ明日から二泊三日で韓国へ行って参ります。

これは、舞鶴港から客船を仕立てて韓国までの船の旅を楽しんでもらい、近い将来のフェリー航路開設を目指そうというもので、京都府内外からおよそ400名が、舞鶴から船に乗り込みます。

韓国では浦項という港に着く予定で、当地でには明後日の朝に到着し、一にを浦項で過ごし、夕方にはとって返す予定です。

現地はもちろん、往復の客船の中でもいろいろなイベントを用意しています。

先週は、その準備のためほぼ毎日深夜まで皆さんに働いてもらう羽目になってしまい申し訳ないことしました。

しかしながら、課のみんなも、今回の船旅を通じて、舞鶴港の再興につながることを信じて、準備に邁進してきました。

さぁ、いよいよ明日出港です。

2012年7月25日水曜日

乗客に腹立て市バス放置

今日見つけたニュースです。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2012072500706

最近、キレやすい若者がニュースになっていますが、実はキレやすくなっているのは、若い人たちだけではなく、世間一般にこらえ性が無くなってきたような気がします。

このニュースでは、職場放棄をした市バス運転手が全面的に悪いような印象を受けてしまいますが、どうなのでしょうか。
確かに"これくらいのこと"で、職場放棄する運転手に非があるのはもちろんですが、"これくらいのこと"に腹を立て、その原因を作った男性の行動というのはどう考えればよいのでしょうか。

最近、公共交通機関で勤務する運転手や駅員が、言われ無き暴力の標的になるケースが数多く報道されています。

どうも世間一般のイライラが、こういった"逆らえない人々"向かっていく風潮には、心が痛みます。

双方にとって不幸なことです。

2012年7月24日火曜日

スランプ

毎日、暑い日々が続いています。
今日も、日中は猛暑日になったようですが、午後には突如として豪雨が降り出し、一瞬気温を下げる効果もあったような気がします。

気がつけば、まもなく7月も終わり、私が今の部署に異動してきて4ヶ月が経とうとしています。

おかげで、何となく周りの方たちの信頼は少しずつ得ることができたようですが、最も重要な自分自身の信頼感、、満足感、手応えをなかなか感じ取ることができません。

それを実感できることがないのです。

今の調子で仕事をしていると、どこかで何か大きな穴を開けてしまいそうで、気持ちも委縮をしてしまいそうです。

この切り替えのために、一体何が必要なのか、それもよくわかりません。

何か、きっかけがほしいのですが。何か。