2010年10月30日土曜日
2010年10月27日水曜日
2010年10月25日月曜日
インドネシアの風景
23日土曜日に無事かえってまいりました。現地を深夜に発つ夜行便だったので、めちゃくちゃ疲れましたが、何とか生きてますという感じです。本当は、インドネシア滞在中に投稿しようと思っていたのですが、なかなか時間が無く今日になってしまいました。
インドネシアの風景第1弾をお送りします。
インドネシアではご存じの通りお米を食べるので水田があるのですが、年がら年中気温が高いので、いつでも作付けが可能という非常にうらやましい気候に恵まれています。
市内から郊外へ向かう車中から撮った写真です。


よく分からないかもしれませんが、ある田んぼでは稲がたわわに実っていて、またその隣の田んぼでは田植え中という非常に不思議な光景が見られます。
まさに常夏の国を実感いたしました。

この写真は、出張中にに訪れた美術館の庭に生えていた巨木です。何という名前だったかど忘れしましたが、上から垂れ下がってきた根(?)茎(?)が地面に接地すると、それがまた太い幹に成長していくそうです。
なかなか、見事な巨木でございました。
次回は、街の風景と草花の写真を投稿したいと思います。
インドネシアの風景第1弾をお送りします。
インドネシアではご存じの通りお米を食べるので水田があるのですが、年がら年中気温が高いので、いつでも作付けが可能という非常にうらやましい気候に恵まれています。
市内から郊外へ向かう車中から撮った写真です。
よく分からないかもしれませんが、ある田んぼでは稲がたわわに実っていて、またその隣の田んぼでは田植え中という非常に不思議な光景が見られます。
まさに常夏の国を実感いたしました。
この写真は、出張中にに訪れた美術館の庭に生えていた巨木です。何という名前だったかど忘れしましたが、上から垂れ下がってきた根(?)茎(?)が地面に接地すると、それがまた太い幹に成長していくそうです。
なかなか、見事な巨木でございました。
次回は、街の風景と草花の写真を投稿したいと思います。
2010年10月19日火曜日
ここはどこだ??
さてこの写真、一体どこだかわかりますか?
何と私は今、仕事でインドネシアのジョクジャカルタへ来ています。
何故インドネシア?
その理由は、私が勤務する京都府庁では、ここの特別区と友好提携を結んでおり、今年がその提携25周年という記念の年に当たります。
そこで、京都府から当地へ代表団を送ることになり、その先遣隊としてここへ来ております。
到着したのは、昨日17日で、明日には京都府の知事と府議会議長が当地を訪問する予定になっています。
今日は、こちらの政府と明日から行われる記念行事の打ち合わせをしておりました。
今日は一日その打ち合わせだったので、ほとんど市内を見ることができませんでしたが、写真は宿泊しているホテルの前の通りで、マリオボロ通という市内でももっとも活気にあふれる通りだと聞いています。
噂に違わず、街路には露天商が店を並べ、道路は数多くの自動車、オートバイ、そしてベチャと呼ばれる輪タクが道幅いっぱいに走っています。
写真に見える鳥居は、この記念行事のためジョクジャカルタ州政府が建てた物で、大きさこそ違え、平安神宮の大鳥居を模したものと思われます。
なかなか我々では考えつかない仕掛けですが、現地の人たちにはどのように見えているのか、興味があるところです
私自身は22日まで滞在することになっておりますが、その間にできるだけレポートを送りたいと思っておりますので、乞う御期待。
2010年10月3日日曜日
2010年9月25日土曜日
2010年9月15日水曜日
2010年9月6日月曜日
なんて暑さだ!!
9月に入ったというのに、連日35度越えの猛暑日が続く今日この頃。昨日はついに9月の観測史上最高の暑さを記録したそうです。
この暑さのせいで、野菜やお魚など食卓を飾る物達に大異変が起きているようです。今年はサンマが例年の数倍に値上がりするとか、この秋は国産物の松茸はほぼ全滅だとか、いろいろと言われています。
そういえば、田んぼの稲もエライ育ちがよいそうで、例年よりも10日から2週間程度収穫時期が早くなりそうだと言われています。いつもなら今月末から来月にかけて刈り取られるものが、亀岡市内ではすでに刈り取りが行われている田んぼも見受けられます。
稲というのは元々熱帯の植物なので、暑さには非常に強いそうで、我が父曰くこういうときは逆に実が入りすぎて良くないので、刈り取り時期が難しいのだそうです。
いずれにせよ、この猛暑の中での作業となります。農家の皆さんには暑さに十分注意して、作業をしてもらいたいものです。
この暑さのせいで、野菜やお魚など食卓を飾る物達に大異変が起きているようです。今年はサンマが例年の数倍に値上がりするとか、この秋は国産物の松茸はほぼ全滅だとか、いろいろと言われています。
そういえば、田んぼの稲もエライ育ちがよいそうで、例年よりも10日から2週間程度収穫時期が早くなりそうだと言われています。いつもなら今月末から来月にかけて刈り取られるものが、亀岡市内ではすでに刈り取りが行われている田んぼも見受けられます。
稲というのは元々熱帯の植物なので、暑さには非常に強いそうで、我が父曰くこういうときは逆に実が入りすぎて良くないので、刈り取り時期が難しいのだそうです。
いずれにせよ、この猛暑の中での作業となります。農家の皆さんには暑さに十分注意して、作業をしてもらいたいものです。
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